2013年秋頃、ソロ活動をしていたVo.Gt荒井耕平を中心に高校の後輩であるDrums三浦大将とGt.大坂凌汰の3人で発足。数回のライブを経てTALKING HOUSEというバンド名に決まる。(当初は荒井耕平バンドを名乗っていた)

2014年7月 1st E.P「Film」をリリース後三浦が脱退、代わってドラムスに福佳寛倖が加入。

2015年3月 ベース西村大地が加入し、晴れて現在の4人体制として活動を始める。